2018年11月18日

12月8日(日) びわ湖真珠オーダー会 

びわ湖真珠オーダー会 開催します!

★日時:12月9日(日)
午前の部 10:00~12:00
午後の部 13:00~15:00 (各5名 予約制)

★場所: 栗東市小野1007‐3 ベストハウスネクスト

★詳しい内容・お問い合わせ、ご予約は、HPで!
 
https://atelier-cantik.jimdofree.com/

『作家さんより』
びわ湖で、長い年月をかけて育てられた真珠さん。色も形も同じ物がなく、どれも個性的で美しい。。 過去には輸出産業の花形でもあり、「biwa」と呼ばれ世界で愛されたそうです。 でも、今では漁獲量も減り、育てる人も少なく、希少になってしまいました。 今回は、そんな真珠さんを選んで、ジュエリーにし、お守りみたいに身につけて欲しい。。 。。。ということで、 「びわ湖真珠オーダー会」でお待ちしております!















  
タグ :びわ湖真珠


Posted by ベストハウスネクスト at 21:59Comments(0)

2018年11月17日

12/9 サイクルツーリズムシンポジウム2018-2019 “ツール・ド・おきなわ”に学ぶ自転車文化のつくり方


サイクルツーリズムシンポジウム2018-2019
 自転車でまちおこしをしたい方は必聴!
 多種目のレース、サイクリングや一輪車大会などが多彩に展開され、皆が楽しめる一大自転車イベントの立役者がやってくる。
 5000人を集める「ツール・ド・おきなわ」が地域に与えたインパクト、その秘密に迫る!!


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     サイクルツーリズムシンポジウム2018-2019
    “ツール・ド・おきなわ”に学ぶ自転車文化のつくり方
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    2018年12月9日(日)@米原公民館(滋賀県米原市)
 主催:滋賀プラス・サイクル推進協議会/輪の国びわ湖推進協議会/
    NPO法人五環生活/歴史街道推進協議会
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https://www.biwako1.jp/news/20181117135653.html

「自転車ロードレースは終わると何も残らない」から、形に残したいという想い、
それに過疎化が進む沖縄北部の地域活性化を企図して生まれたツール・ド・おきなわ。
日本最高峰の自転車レースであると同時に多彩な自転車イベントが実施され、
「自転車のチャンプルー(ごちゃまぜ)文化」と称されます。
その魅力に惹かれた人が国内外から集まり、30年の歴史の間に約5000人が参加する
イベントに育っています。
なぜそんなにたくさんの人が集まるのか、多彩な参加メニューが企画されるのは
何のためか、それによって開催地はどのように変わったのか──。
つくる・つなぐ・つたえる・ひろめる・そだてる。
ディスカッションでは様々な視点からツール・ド・おきなわを徹底検証し、
一過性のものに終わらないサイクルイベントの持つ意義と、
それぞれの現場に沿ったサイクルツーリズムのつくり方、
自転車文化が地域にもたらす価値について考えます。

■と き:2018年12月9日(日) 午後1:00から4:30
     ポスターセッション展示は午前11:00から

■ところ:米原公民館 2AB研修室
 JR・近江鉄道米原駅から徒歩約5分

■プログラム:
 11:00 ポスターセッション
    ※ポスターセッション参加団体を募集いたします。
     詳しくは「申込み」欄をご覧ください。
 1:00 基調講演
    「ツール・ド・おきなわを作った男
     自転車活用推進法から考えるサイクルツーリズム」
     森 兵次さん(ツール・ド・おきなわ大会実行委員長、
            沖縄県サイクルツーリズム推進協会会長)

 2:10 かけあし事例紹介 
 2:40 休憩
 2:50 ディスカッション
     パネリスト
      森 兵次さん
      迫田 賢一さん(株式会社 八重洲出版 自転車事業部 事業部長、
              大阪支社 支社長)
      田中 将人(NPO法人五環生活 代表理事)
      南井 良彦(びわ湖守山・自転車新文化推進協議会 会長、
            輪の国びわ湖推進協議会 副会長)
     コーディネーター
      仲間 浩一さん(トレイルバックス 代表)


※シンポジウム終了後、17:00より会場近くにて懇親会(参加費3,500円)
 を行います。

■参加費:500円(資料代)

■主催:
 滋賀プラス・サイクル推進協議会 https://pluscycle.shiga.jp
 輪の国びわ湖推進協議会 https://www.biwako1.jp
 NPO法人五環生活 http://gokan-seikatsu.jp
 歴史街道推進協議会 http://www.rekishikaido.gr.jp

■申込み:
 輪の国びわ湖ウェブサイト(http://www.biwako1.jp)の申込画面、
 または輪の国びわ湖推進協議会(FAX:050-3730-5843)まで、
 参加人数、参加者全員のお名前、代表者のご住所、所属、電話番号、
 シンポジウム・懇親会それぞれの参加・不参加をご記入の上、
 下記の連絡先までお申し込みください。

 ※ポスターセッション申込み
  地域での自転車を利用した活動に関する事例の展示を募集します。
  ポスターは主催者が印刷準備しますので、そのデーター制作を
  基本的に出展者様でお願いします。データー締切は11月30日(金)。
  詳細は、お申し込みいただいた方に連絡させていただきます。
  申込み・お問い合わせは、輪の国びわ湖推進協議会まで。

■連絡先:輪の国びわ湖推進協議会 事務局
     FAX 050-3730-5843 E-mail info@biwako1.jp



【登壇者プロフィール】
●森 兵次〈もり へいじ〉 さん
1941年那覇市生まれ。日大理工卒。元沖縄輪業代表取締役社長。
これまでに、沖縄県サイクリング協会、沖縄県自転車競技連盟および
沖縄県トライアスロン連合を創立し、理事長も務めた。また、
県内の数多くのサイクリングイベントや自転車競技大会等の
大会実行委員長も歴任するなど自転車を通じ
沖縄のスポーツ振興発展に寄与。
第60回沖縄タイムス賞体育賞受賞(2016年)、
国土交通省第1回自転車活用推進功績者表彰受賞(2018年)。
ここ数年は、毎“朝ポタ”リング(自転車散走)を日課としている。

●迫田 賢一〈さこた けんいち〉 さん
1993年八重洲出版入社
入社以来、自転車雑誌「サイクルスポーツ」を担当し、
Webサイト「サイクルスポーツ.jp」、
サイクルイベント「名古屋サイクルトレンド」、
地方自治体とのコラボによる自転車旅ガイド「ニッポンのじてんしゃ旅」を
立ち上げる。
2014年より自転車部門の雑誌、Web、イベントの統括を行う。
趣味は野球と筋トレ、そしてサイクリング。

●仲間 浩一〈なかま こういち〉 さん
1963年9月12日生まれ/福岡県北九州市出身/風景通訳家/
トレイルバックス(TRAILBUCKS)代表/博士(工学)/
日本マウンテンバイク協会(JMA)公認B級インストラクター/
2007年 九州工業大学工学研究院 教授/2012年 同大学退職/
トレイルバックス起業
専門業務/地域計画・景観計画・文化的景観の保存活用/
公的都市計画策定や公共施設空間のデザイン/
文化的景観地域でのツーリズム人材の育成ならびに居住支援活動

●田中 将人〈たなか まさと〉
明石高専卒業後、NPO法人空き家再生プロジェクトにて活動。
和歌山大学卒業後、NPO法人五環生活にて活動を始める。
自転車タクシードライバー、レンタサイクルのメカニック、運営、
イベントの出張メカニック、サイクリングガイド、子ども自転車教室の
講師を務める。自転車に乗る楽しさを体験する場づくりとともに
安心安全に自転車を利用してもらうための活動を行っている。

●南井 良彦〈みない よしひこ〉
平成19年、守山商工会議所「守山活性化フェ
ニックスプラン協議会」会長としてびわこエコサイクルネットワーク構想を
提言。以来、現代社会における自転車の持つ可能性を信じ、
自転車文化を広めるため、ビワイチガイド制作に携わり、
地域に根ざした自転車利用促進の活動を続けている。
  
タグ :自転車


Posted by 遊人里(ゆとり) at 22:05Comments(0)

2018年02月24日

薪やペレットストーブを活用し地域を元気に!!

山里の知恵と技と資源を再構築

身近な森の活用方法を学びます



木の駅アドバイザーとして活動されている丹羽健司さんを講師に招き、地域資源を活用した取組を紹介します。

また、地域の森林に関わっている方々によるパネルディスカッションを行います。

どなたでも参加いただけますので、ぜひお越しください。


■募集チラシ・参加申込書





環境・エネルギー地域活性化フォーラム参加申込書(PDF816キロバイト)



■日時

3月3日(土曜日) 午後1時30分から午後3時30分



■場所

共同福祉施設(サンライフ甲西)(湖南市中央一丁目1番地1)  2階大ホール
地図はこちらをクリッククリック 


■参加費

無料

■内容
 1.基調講演「木の駅で山も人もいきいき」

○講師

NPO法人地域再生機構 木の駅会議代表 丹羽 健司さん

丹羽 健司(にわ けんじ)氏


2.パネルディスカッション

○コーディネーター :

有限会社ウッズ 代表取締役 能口 秀一さん

能口 秀一(のぐち しゅういち)氏

○パネリスト(予定)

東寺生産森林組合長 山元 一彦さん

チーム森びと 宮澤 慎一郎さん

ベストハウスネクスト(株) 吉本 智さん

甲賀木の駅プロジェクト 山本 実さん


※この講座は全国モーターボート競走施行者協議会からの拠出金を受けて実施するものです。



■問い合わせ

総合政策部 地域創生推進課 地域エネルギー室

電話:0748-71-2302 (17時15分以降:0748-72-1290)

ファックス:0748-72-2000

メールアドレス:energy@city.shiga-konan.lg.jp
  

Posted by ベストハウス at 08:57Comments(0)

2018年02月07日

中村敦夫 朗読劇 「線量計が鳴る ~元・原発技師のモノローグ~」 3/21滋賀公演




中村敦夫 朗読劇 「線量計が鳴る ~元・原発技師のモノローグ~」

「木枯らし紋次郎」「中村敦夫の地球発22時」の俳優・中村敦夫氏が、福島の原発事故をきっかけに奮い立ち、人生を懸けて全国上演を行っている渾身の朗読劇「線量計が鳴る」。
満を持しての滋賀公演です!!

~原発の町で生れ育ち、原発で働き、原発事故ですべてを奪われた。これは天命か、それとも陰謀か?老人は、謎解きの旅に出る。~

■内容

形式

一幕四場の出演者一人による朗読劇。
元・原発技師だった老人の独白が展開されます。
二場と三場の間に十五分間の休憩。
それを入れて、計二時間弱の公演です。
背景にスクリーンがあり、劇中の重要なワードなどが、
映写されます。他の舞台装置は不要。

物語

一場
原発の町で生れ育ち、原発で働き、そして原発事故で
すべてを失った主人公のパーソナル・ヒストリー(個人史)
二場
原発が作られ、日本に入ってきた事情。
原発の仕組み。福島事故の実態。
三場
主人公のチエルノブイリ視察体験。
被曝による医学上の諸問題と現実。
放射線医学界の謎。
四場
原発を動かしている本当の理由。
利権に群がる原子力ムラの相関図。

■日時
2018年3月21日(水祝)
開場 13:30 開演14:00

■場所
栗東芸術文化会館さきら 中ホール

■チケット
前売協力券1000円  当日協力券1500円
(この公演による収益は、「NPO法人3.11甲状腺がん子ども基金」に寄付されます)

■前売協力券設置箇所
・以下の施設にて前売協力券を購入できます:
 ライズヴィル都賀山/守山市民ホール/栗東芸術文化会館さきら/野洲文化ホール

■申込・問合せ
090-9054-8476(菱倉)
090-4036-4510(檜山)

■主催
これから行動隊

■協力
特定非営利活動法人菜の花プロジェクト
特定非営利活動法人碧いびわ湖
おたがいさんネットワーク
ライズヴィル都賀山  


Posted by 暮らシフト研究所 at 03:27Comments(1)

2018年01月12日

2/18「サイクルツーリズムシンポジウム2018  また来たいと思う、地域まるごとのおもてなし」



サイクルツーリズムシンポジウム


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      サイクルツーリズムシンポジウム2018
    −また来たいと思う 地域まるごとのおもてなし−
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  2月18日(日)@滋賀県立男女共同参画センター(近江八幡市)
 主催:輪の国びわ湖推進協議会/NPO法人五環生活/歴史街道推進協議会
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    いま注目の“自転車”は地域活性化の起爆剤になり得るか? 
        その決め手は、「よう来たなあ」。


自転車は小回りがきき、ほどよいスピードで、色彩や音やにおいなど土地の空気をダイレクトに
感じられるため、地域を深く味わうには最適の乗り物です。
そんな自転車旅で「また来たい」と思わせるのは、自然や風景の魅力もさりながら、その土地の人が
サイクリストをどのように受け入れているかということに左右されます。
訪れたサイクリストが「いいね!」と感じ、他の人にも「よかったよ!」と伝えてくれる地域づくり
は、どうすれば実現できるのでしょうか。
サイクルツーリズムを通したまちづくりや、地域住民とサイクリストがともに楽しめるイベントの
仕掛け方などについて、各地の取り組みを学び、皆で考えましょう。

■日 時:2018年2月18日(日)午後1時~4時半
■場 所:滋賀県立男女共同参画センター(G-NETしが)
視聴覚室
    (近江八幡市鷹飼町80-4/近江鉄道・JR近江八幡駅から徒歩約8分)
     http://www.pref.shiga.lg.jp/c/g-net/map/map20161027.html
■プログラム:
     基調講演「自転車がうみだす都市農村交流 
      −自転車の聖地プロジェクトが町とサイクリストにもたらしたもの」
      ブラッキー中島隆章さん(ウィーラースクールジャパン代表)
     事例紹介 
      ※発表者を募集します。詳しくは「申込み」欄をご覧ください。
     ディスカッション 
      ブラッキー中島隆章さん
      田口真太郎さん(まちづくり会社まっせ・事業マネージャー)
      藤本芳一(輪の国びわこ推進協議会・会長)
       コーディネーター 佐々木和之(輪の国びわ湖推進協議会・事務局長)
■参加費:500円(資料代)
■主 催:輪の国びわ湖推進協議会 https://www.biwako1.jp/
     NPO法人五環生活 http://gokan-seikatsu.jp
     歴史街道推進協議会 http://www.rekishikaido.gr.jp
■問合せ:輪の国びわ湖推進協議会 事務局
      FAX 050-3730-5843
      E-mail info@biwako1.jp
※終了後に近くの飲食店で懇親会を行います。(参加費3500円)


<<<<<<<<<<詳細案内>>>>>>>>>>

<登壇者プロフィール>
○ブラッキー中島隆章さん
一人でも多くの子どもに自転車の楽しみを」を合い言葉に全国のサイクリストの有志が集まったグループ「ウィーラースクールジャパン」の代表。自転車をきっかけに京都の美山を好きになり、家族と共に古民家に移住。「自転車の聖地プロジェクト」をたちあげ、自転車を利用した地域活性化に取り組む。グラフィックデザインオフィスフェイムイマジネーション代表。京都生まれ。

○田口 真太郎 さん
1987年茨城県日立市生まれ。滋賀県立大学大学院にて環境科学修士を取得。近江八幡市の地域おこし協力隊員を経て、2013年よりまちづくり会社(株)まっせのマネージャーとして活動。
地域資源(自然・歴史・文化)の保全と活用をテーマに、市民、企業、行政、大学など異なる立場の人たちと連携した、調査や分析を通じた新しいまちづくり活動に取り組む。

○藤本 芳一
輪の国びわ湖推進協議会会長、自転車ライフプロジェクト代表。自転車マップづくりを中心に、IT技
術、デザインを組み合わせて、自転車の良さを伝えるための取り組みを行っている。これまでに日本全都道府県と世界49ヵ国を自転車で走る。著書に『ちずたび びわ湖一周自転車BOOK』、『ちずたび 京都と出会う自転車BOOK 市内版』等(以上共著、西日本出版社)

○佐々木 和之
九州工業大学大学院工学研究科博士後期課程単位取得退学後、川づくり・まちづくりコンサルタント水色舎(すいしょくしゃ)起業。輪の国びわ湖推進協議会の設立業務から担当し、設立時から事務局長。専門は景観工学。折り畳み自転車を鉄道と組み合わせ仕事の足として用いている。

<申込み>
 2月13日(火)までに輪の国びわ湖ウェブサイトの申込画面、または輪の国びわ湖推進協議会事務局へFAXにて、参加人数、参加者全員のお名前、代表者のお名前とご住所、所属、電話番号、シンポジウム・懇親会それぞれの参加・不参加をご記入の上、お申し込みください。
 ※ご自身のサイクルツーリズムに関する活動内容についてご報告いただく「事例紹介」で発表ご希望の方は、2月9日(金)までに内容(300字程度)とご連絡先をお知らせください。多数お申し出の場合は、ご希望にそえないことがございますので、ご了承ください。
 輪の国びわ湖ウェブサイト http://www.biwako1.jp
 輪の国びわ湖推進協議会 事務局
  FAX 050-3730-5843
  E-mail info@biwako1.jp
  
タグ :自転車


Posted by 遊人里(ゆとり) at 22:29Comments(0)